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    トニコン2009「HONEY HONEY HONEY」5/24 一部 感想 その1
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      トニコン、5/24・1部行ってきた感想です。
      自分が印象に残った部分の思いだしながら書いていきます。
      やっぱりコンサート終わりにカラオケなんかに行ったからかな?
      mixiの日記に全体公開で書いたんだけど…
      せっかくなのでこっちにも書いておきます。

      下の続きを読むからどうぞ!!


      JUGEMテーマ:V6
       
       ・オープニング

      ディ○ニーのピーターパン風なアニメーションで
      トニセンが空を飛びながら色々なホールに入っては出てを繰り返す。
      ホールの看板には今までのコンサートツアーのタイトル。
      ボール内はコンサートの懐かし映像だった。


      ・メドレー〜タップダンス〜メドレー

      タップダンスは坂本くんがやるから
      長野くんといのっちはやる予定じゃなかったのに
      つられてやっちゃったよ〜とかいう設定。
      井「なぜか靴の裏に鉄が付いてさ〜」とかわざとらしく言ったり
      井「ま、つられてって毎回同じこと言ってるけどね…」とさらっとネタばらししたり…。

      で、靴をタップシューズから普通の靴に履き替えて再びメドレー。

      挨拶直前の曲が『Running to the top』なんだけど、
      タキツバの『SAMURAI』に似ているねって話になったらしく
      いのっちと長野くんが「SAMURAI〜♪」「SAMURAI〜♪」と
      喧嘩するかのようにムキになって歌う。それを坂本くんが止める。
      曲が終わって、井「SAMURAIでした」と紹介して挨拶へ。

      その「SAMURAIでした」って紹介した時は誰も突っ込まなかったんだけど
      後になってあの曲は「SAMURAIじゃないからね」とちゃんと訂正してました。
      うん…知ってるから大丈夫だよ。


      ・挨拶
      「初めてトニコン来る人〜?」「毎回来てるよって人〜?」と聞く。
      「初めて来た人は何がきっかけで来ようってなったんだろうね?」
      「俺たちのことみんな知ってるって思ったらダメだよ」
      「ちゃんと自己紹介しないと!!」
      と…去年のトニコンのDVDに収録されてるのと
      同じような流れで自己紹介が始まりました。
      井「20th Centuryの井ノ原快彦です」
      長「V6で20th Century略してトニセンの長野博です」
      こんな感じで行くんだけど…坂本くんの挨拶忘れました。
      絶対オチが付いてるはずなんだけどな…。

      井「俺たちV6なんだせ!岡田准一と同じグルーブなんだぜ!すごいだろ!」
      と岡田と同じグループなことをなぜかものすごくアピール。
      (多分)坂「トニセンはV6の一味なんだなって思ってもらえたら…」
      って言ったら客席から「一味…」と声を揃えて綺麗に返ってきて
      井「すごいね。一味って客席全部から突っ込まれたよ」
      と、ちゃんと拾ってくれました。

      ってか…客席の声が揃った時自分も同じように言ってた一人で…
      特に声を出してしゃべる場面じゃないのに、揃ったことにびっくりした。
      毎回そんな風だったのかな?そこはわかんないけど。

      そんな感じで次にやる曲は…
      「V6、カミセン、トニセンの曲から色々歌います」
      と説明して再びメドレーに行きました。


      その2に続きます
      posted by: 星野ゆう | V6 | 14:12 | comments(0) | - | - |
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